【 大野英章の“昼夜常精進”】

空手道場 白蓮会館(佐賀・福岡) ならびに 日蓮宗仙道山勝厳寺の活動日記。

仙道山勝嚴寺は、佐賀県にある日蓮宗の寺院。各種因縁・未来鑑定/加持・祈祷修法・お祓い・追善供養・水子供養/葬儀・納骨堂・墓地/宗教相談/妙法蓮華經/観心の本尊

国際空手拳法連盟 白蓮会館九州本部は、佐賀・福岡で活動する実戦空手道場。護身錬胆・健康増進・精神修養。ステップ指導で無理なく上達/各会員の目的に応じたクラス編成/新人戦・選手権への挑戦/子供達の礼儀の徹底と体力の向上。

2015年04月

皆様、過去に自殺者が出た部屋、もしくは過去に殺人事件が起きた物件などで、普通に暮らすことができますか?

そりゃもちろん事故物件に住むなんてのは誰しもイヤな気持ちになります。

じゃあもし、そこで過去に起きた事件のことを全く知らなかったとしたら平気でしょうか。


おそらく理屈の上では平気なはずです。

ところが、これはやはりなんらかの悪影響があるのではないか、というのがわたくしの個人的見解です。
image


魚と猫の話の続きは、犬の話です。


先日、よそのお寺の大祭に出仕した時の食事の席で、なんかの駅弁の人気投票かなんかでグランプリに選ばれた佐賀県武雄市の贅沢な弁当をいただきました。
image

それはそれは美味かったんですけども。
image

そこから話はやがてペット霊園の話になり、近年ペットの葬式がとにかく豪華になってきている話(ペットの七日追善供養を毎回する人の話など)になり、反面、牛豚鶏は平気で食べながらも、食材になったこれらの動物に対する感謝の気持ちをほとんど持たないという片寄った社会風潮を嘆くような流れになりました。

で、その席上で、お年を召した大先輩のお上人方の経験談をいろいろ伺ったのですが。

戦中戦後の食糧難の時代、今では考えられないことですが、当時の日本人はしばしば犬を食べていたそうな。
特に、赤犬と呼ばれる種類の肉はそこそこ美味しく、よく『犬取りさん』と呼ばれる、犬の買い付け業者が県外から来て、赤犬を探していたことがあった、と。
ところがその犬取りさんはほとんど県外から来た流しの業者ですから、お宅を訪ねて留守だと知ると、無断でそこの家の鎖に繋がれた飼い犬まで連れ去るなんてこともあったりして、今にして思えば、まぁ、相当うさんくさい人達だったなぁとのことでした。

そして、やはり嗅覚の優れた犬のことですから、犬取りさんが門の前に来たら、普段めったに人に吠えないようなお利口さんの飼い犬でも、それはもう狂ったように吠えまくって凄かったそうな。

『やっぱり犬も、こいつは危ない!って解るんやろうねぇ。』

とみんなで感心していたのですが。


そこで問題です。

犬取りさんの職業が、なぜ飼い犬にバレたのでしょう。

匂いでしょうか?

いや、わたくしは単純に匂いではないとおもうのです。

いくら犬取りさんとはいえ、犬の屠殺、解体に直接関わるわけではない。犬を集めるだけで、屠殺、解体に関してはまた別の専門業者にパスするはずです。ですから血を浴びることはめったにないでしょう。
しかも着替えもしてるだろうし、風呂にも入る。さすがの犬も、前日の犬の匂いまで、しかも門の外にいる人間から、その距離で感知できるでしょうか。

魚や猫は、何を伝達媒体にしたのかは知らんけど、
『さっきおれは危険な目に遭った。だからみんなも気をつけろ』
的な、個体同士のメッセージのやり取りがあったわけです。

しかし、今回の犬取りさんの場合は、さらに困難です。

だって、その犬はすでに別の場所で殺されているのですから。

しかも前日、前々日に、他県で犬を集めただけの人です。
ウチの飼い犬とは初対面です。
ちゃんと着替えもしたし、風呂も入った。

それなのに、初対面でもうバレてる。
『こいつめ!絶対に許さねぇ!』
といった体で、半端なく吠えられる。

ということは。

以前よその県で殺された犬が、ウチの犬に、時空を超えて危険を教えていると考えられないでしょうか。

以前この犬取りさんに連行されたよその犬の、恨み、悔しさなどの負の感情が、服を着替えても、風呂に入っても、絶対に取れない情報として、この犬取りさんのカラダに、まるで透明な服を着るようにまとわりついてるのではないか。

だから初対面でもウチの番犬は許さない。
こいつは犬の永遠の敵である。
最初からそのことを知っているんです。


むかし殺人事件があった部屋を借りるのは、あなたがその事件のことを知っていようがいまいが、なんらかの情報としてその部屋に事件の記憶が刻印されているのではないか。その殺された人の無念の感情が、まるで見えない霧のように部屋全体に充満している可能性があるのではないか。だから意識の表層には上がってこない程度の悪影響があるのではないかと思うのです。

人間は言語による情報にしか慣れてませんから、ほとんどの人は気づかないけれども、ひょっとすると犬なら気がつくかもしれない。

だから人々は、科学の進んだ現代日本でもそういう部屋のお祓いをしているのかもしれない。


お祓いって効果があるのでしょうか。

わたくしが思うに、あるかもしれないし、ないかもしれない。
とはいえ、しないよりはやったほうがいいと思います。

お祓いと言っても、ゴミ袋を部屋の中からベランダに出すようなお祓いではなく、やはり時代をさかのぼっても、空間を隔てても、その『意識』を納得させなければならない。そうしないと消えないんです。

よく言われることですが、葬式とは死んだ霊に
『あなたは死んだんだ』
ということを教えるのが最重要目的であると言われます。
霊(意識)に自分の肉体の死を納得してもらわなければならない。

お祓いも、力づくでどかすのではなく、その無念の霊(意識)に懺悔するなり、感謝するなり、なんなり納得してもらわなければならない。

そういうお祓いが必要なのでしょうね。


ところで、そもそも霊って何なのか。

霊とはいろいろ定義もできましょうが、この場合の霊とは『生命・個体であった時の意識』とでも言いましょうか。『時空を限定した、その瞬間、その場所においてのみ作用し続ける意識』というか、ま、よくわかりませんが、そんな感じのものではないでしょうか。

『夢に出る』
とはよく言ったもので、もちろん潜在意識の広大な海の中の断片的な記憶のかけらなのでしょうが、中にはそれこそ霊的な夢もあるでしょう。

よくあるじゃないですか。
遠く離れて暮らす、何年も会ってないおばあちゃんが急に夢に出てきて、その翌々日に亡くなった、とか。

うつつの時の、言語思考を忘れて脳が無防備な状態になった時、すっかり人間が忘れてしまった動物時代の情報アンテナが再び起動して、まるで起きてる時には受信できなかった些細な情報を受け止めることができるのかもしれません。

ですから夢は侮れませんぞ。

そしてお祓いとは本来、坊さんに外注するのではなく、自分でやらなければならないのです。

26日は白蓮会館佐賀道場にて九州地区春期研修会ならびに昇級審査でした。
image

今までは出席者全員参加でやっていましたが、内藤支部長と話し合って、今回から関西地区研修会と同じように科目表通りの審査を受験者だけがやる、というスタイルを試みました。

まぁ、ところが科目を全部やろうと思えばなにせ時間がかかる。
解決法としては、次回から体育館を借りて2面で同時にやるか、科目の中からジャンルごとに2〜3種目だけ出題する、などという形式にして時間の短縮を図ろうと思っております。

ただ、1度は新しい唐津道場でも審査をやってみたい。
おそらく夏の昇級ならびに昇段審査の会場は、初の白蓮会館唐津道場になる可能性が大です。


本日参加の有段者。
image

本日参加の年少部(と黒帯)。
image

本日参加の一般部。
image

まぁ、一般部の充実は素晴らしい九州白蓮なのですが、ご覧の通り年少部が壊滅的です。
年少部は佐賀道場、福岡道場あわせて今年ひとりしか入門がありません。
数年前まで栄華を誇った九州白蓮年少部。数年後の世代間隔絶が恐ろしい。

どうか皆様、知り合いのお子様にお声かけよろしくお願い申し上げます。
ここは結構いい道場だと思います。


そしてこちらは5月23〜24日に大阪府立体育会館にて開催されるJFKO全日本空手道選手権大会に出場するメンバー4人。
image

左から福澤賢人指導員。
内藤貴継支部長。
浦川丈也指導員。
(なお石丸雄太指導員は風邪でお休み)

支部のみならず、今回は全国の白蓮会館の代表としての出場です。
しかし、実績も実力も、そしてこの日のための準備も万端な4人です。
最高のパフォーマンスに期待しております。

image

ウチのギャング2は、最初から尻尾の先端から3分の1くらいのところにひどい切り傷があり、栄養が行き渡っていないのか、そこから極端に細くなっていました。

いつも猫はそこを舐めていて、こっちとしてはそのうち治るだろうと簡単に考えていましたが、ついに先日、まるで脱皮するかのように尻尾が取れてる!
image

本体側はこんな感じ。
image


ええーーー!!!

痛くないのかい?


部屋のいろんなところに血痕が落ちています。
やはりこれって動物病院に連れて行くべきなのでしょうか?

猫は今日も、いつもと同じように甘えん坊です。
image


追記

尻尾を失うと方向感覚が狂う、という話を聞いたことがあります。
あんまり遠出するタイプじゃないので、さすがに今のところはウチに戻って来れないなどということはありません。

しかし、なにやら変な行動が増えたような気がします。

いきなり
『グニャふゴロー‼︎』
とか言って噛みついてきたり。

カーペットをめくって、裏糸をバリバリむしりまくったり。

ちょっと心配です。

霊能力というものを信じますか。


わたくしの主観的な答えは、
『世の中の霊能力者の99パーセントはニセモノ』
です。

じゃあ残りの1パーセントは?

これは、おそらく本物なのだろうと思います。

わたくしの周りには、絶対にわかりっこない情報を教えてくれる人も少なからずいますし、先の荒行堂の中でもいろんな不思議がありました。

例えば、初めてウチの寺に来た人に、本堂の各所をお参りしながら、物置を指差し、
『ここは、片付けないといかんねぇ。仏具はいいけど、こんなのはね』
と諭されたことがあります。

寺族ですら何が入ってるのかすっかり忘れていたのですが、指摘された場所には10年くらい前の缶詰とか、とにかく古いお供物がびっしりあって驚かされました。

ほかにも例を挙げればキリがない。

今回、初対面の先輩上人に、
『大野上人のお寺は唯一、本堂の御宝前のやや左後ろあたりに不浄が溜まっているからお清めをした方がよい』
と言われました。

わたくし自身、あまりに忙しくてすっかり忘れていたのが、まさに不浄というべきものの存在を否が応でも感じさせる出来事があり、ここ数日、霊視とかそういうオカルト的能力が本当に存在し得るのか考えていました。
image


例えば、魚。

子供の頃、魚釣りは苦手でしたが、稀にフナ釣りをしたことがあります。
当時『catch and release』という言葉は知らなかったものの、食べない魚ですからやっぱり帰る時には逃がしていました。

ところが、釣った魚を逃すと、もうその後からさっぱり釣れなくなってしまう。

これは、逃した魚が
『あのエサは食べちゃダメだ。俺はうっかりあれを食べてヒドい目に遭った。気をつけろ』
みたいなことを仲間に教えているからだ、という風に大人に聞きました。

なるほどね。


猫なんかもそう。

猫にイタズラした少年には、もはやその猫は近づこうとしません。

当たり前ですが。

しかし、その猫のみならず、仲間の猫もその少年には決して近付きません。

きっと教えたんでしょうね。

『あいつは危険なヤツだから近づくな』
って。

ところが猫は、あの少年が危険なヤツであるという情報を、いったい何を媒体として仲間に伝えたのだろうか。

鳴き声か。

ゼスチャーか。

まだ猫なら鳴き声やゼスチャーの可能性がありますが、では魚はどうか。

釣られた魚は、いったいどうやって仲間に危険を知らせるのか。

魚は声もない。
顔の表情も、もちろんゼスチャーもない。

微細な波動を出しているのだろうとか言っても、水の中ですから、あの広いクリーク中の全ての仲間に伝達するのはなかなか困難です。
水の中ってすごいらしい。
だって、日本海に潜んでいるロシアの原子力潜水艦を、アメリカは最新のレーダーを使っても探し出すのは不可能なんですよ。


魚群が方向転換する際に、何千万という魚の大群が、同時に、そう。本当に同時としか言いようのないタイミングでピン!と一斉に曲がる。

あれには、リーダーを見てそれに従うとか、そんなタイムラグなんてありません。まさに『同時』に動くのです。


どうやって伝えているのか。

それがおそらく『超能力』なのではないか。

魚の方向転換なんて、本当に『同時』です。
あれは、個体から個体への情報伝達、なんてレベルじゃない。

なにかしら個体としての命がおのおの考えて行動するのではなくて、われわれが『自分』だと思っている個体とはまた別の、より上位の方から個体に向けて一斉送信みたいなことをしたとしか思えません。

『種としての意志』『集合(共有)意識』みたいなものでしょうか。
そこに個体が意識として直結しているというか。

われわれからすれば超能力です。

しかし、現代の人類にとっては超能力かもしれないが、どんな動物にもそういう能力はもともと備わっていて、おそらく人間とて例外ではあるまい。

人間はやがて言語を発明します。
言語は、今まで動物が一般的に使っていた情報共有能力(今の我々からすれば超能力)よりもはるかに複雑な情報を、しかも正確に伝えることができます。

そしたら、そっちが楽だし、正確だし、大量の情報を伝えられるし、だんだん言語のみで情報共有をし始め、もともと備わっていた情報共有能力を封印、というか、すっかり忘れてしまった。

で、やり方は忘れているけれども、たまにその能力を思い出す瞬間がある。
そういう人を、俗に霊感がある人、すなわち霊能者と呼んでいるのではないか。

ただし、いくらそういう人でも、たまに見える(聞こえる?)瞬間が期せずして訪れるだけで、意識して使える人なんて、それこそめったにいない。

で、調子に乗って
『おれ、みえます』
と言ってしまった人が自称霊能者。

確かに見えたことが他の人より多いのかもしれないが、意識して『よし!見てやろう』と思っても見えないのがほとんどで、他の人に
『じゃあ俺の昨日食ったメシ当ててみてよ』
とか、いくら簡単でも意地悪な質問されるともうダメ。

そんな人が多いのではないか。


見える(聞こえる?)ことは否定しません。
だって、言語を持たない動物達はみんな持ってる能力ですから。

ところが人類が言語を得て、何万年経ちましたか。

もう、みんなとっくに忘れてますって。

時折、なにやら不思議な感覚があって、虫の知らせというか、イヤな予感というか、他の人が感じないことを感じる瞬間も、もちろんあるでしょうよ。

世の霊能者に対して、わたくしはそんな風に捉えております。(つづく)

勝厳寺に四天王を勧請しました。
image

中央にいらっしゃるのは最上位經王大菩薩です。

4月7日は勝厳寺の春季大祭『御經會』(おきょうえ)。
この佳辰に四天王の開眼入魂の儀式も併せて執り行いました。

こちらの四天王は、数年かけていろんな方から御寄進いただいたものです。
通常、四天王も御宝前の中に入れたかたちで勧請なさるお寺がほとんどですが、勝厳寺では本堂の四隅の、実際の東西南北に勧請して、本当に四方を護っていただくかたちをとっております。

御寄進なさる方が名乗りを上げてくださったおかげで、このうち3体はすぐに揃ったのですが、最後の西方守護の広目天だけずっと空席という状態で数年が経過しました。

で、この最後の広目天を寄進したのがウチの嫁(の会社)で、めでたく四天王がお揃いになり、そこでこの度の大祭での開眼入魂と相成りました。

やっぱり人気の毘沙門天(北方守護)
image


陀羅尼品で、毘沙門天とともに神呪をくださった持国天(東方守護)
image


日蓮大聖人の開顕なされた大曼荼羅御本尊では左右にねじれがありますが、ご本尊の中では北の毘沙門天の隣(下)にまします南方守護の増長天。
image

勝厳寺の南の隅には、御真筆を運ぶための御輿が吊り下げてあるため、皆様からは若干見えにくいのが心苦しい。
image


そして、これまで勝厳寺本堂の守りの穴となっていた西を護ってくださる、今回新たに勧請された広目天。
image

足元の蛍光灯も新しくなり、窓から最も遠い西の隅でしたが、すっかり明るい気が満ちているように感じます。

ちなみに、なぜウチの嫁が広目天像を奉納したのか。

荒行堂の中で、とある先輩上人に
『大野上人のお寺は、ただ一点、御宝前の左奥の隅だけが、ちょっと不浄が溜まってるというか、塩を撒くなり、いずれにせよ、そこだけは丁寧にお清めをした方がいいねぇ。』
と、突然アドバイスをいただいたことがありました。

俗に言う『天眼』をお持ちだったのでしょう。
もちろんその先輩上人は勝厳寺に来られたことはありません。

ただ、成満してあまりに忙しくて、そんなアドバイスをいたすっかり忘れていたのですけれども、まぁ、ちょっとオカルトといえばそっちなのでしょうが、ちょっとした怪奇現象がありまして、それでこりゃ急がねば!と思ってこうなりました。

その怪奇現象についてはブログでは書きません。直接訊いていただければ詳しくお話しします。

いずれにせよ、これで勝厳寺の東西南北の守りはこれで万全です。

火曜日は勝厳寺の春季大祭『御經會(おきょうえ)』です。

それに先立ち現在、お寺にある三方の台とアタマを木工用ボンドでくっつける、という作業をやっております。

三方とは、神仏にお供え物を上げる台であり
image


また高貴な物を置くのに使います。
image


こんなふうに
image

台の部分と首をバラバラにしておくと、確かに収納には便利なのですが
image


実際、御宝前に出した時に

こういうのや
image
(センターがズレている)


こういうのや
image
(首がさかさま)


こういうのや
image
(正面が揃っていない)


こういうのや
image
(極端に色が違う)


こういうのや
image
(アタマが大きすぎる)


はたまた、こういうのが
image
(首が大きすぎる)


ウチのみならず、他所でも散見されます。

許せません。

法要の途中で気がついても手遅れ。
それを手直しするために、のこのこ御宝前に行って、やり直すわけにもいかず、1時間それを見ながら苦々しく感じて、強いストレスが溜まります。

なので、こういうことのなきよう、全部木工用ボンドでくっつけてます。

さぁ!
これからは、よりストレスの少ないお祭りを。

今日の白蓮会館佐賀道場の一般部の稽古の後、掃除の時間を利用して、道場生みんなで全九州選手権大会の案内状の発送作業をやりました。
image

一部7枚の150セットの組み合わせと三つ折り作業も、これだけの人数でやったら、なんと17分で完了!

おそらく、1人でやったら4〜5時間かかったことでしょう。

みんなありがとう!

あとは明日タグシールを貼って郵便局に持っていくだけです。


白蓮会館九州本部主催 ファイティングオープントーナメント全九州空手道選手権大会
image

■日時
2015年6月14日(日) 9:00受付開始 10:00開会式 10:30試合開始

■会場
久留米総合スポーツセンター
(〒830-0003福岡県久留米市東櫛原町173 TEL:0942-34-3530)

■出場資格
A.選手権
下記´↓い両魴錣里Δ繊△い困譴を満たす者に限る。
ヽ篤讃豌馭匹砲いて段位を認可された者
⇔派内交流試合、および初級者を対象とした新人戦において、過去2年以内に決勝進出経験のある者
出場者8名以上の各種オープントーナメントにおいて、過去2年以内に入賞経験のある者
ち抜を経なければ出場できない各種全日本選手権において、過去2年以内に予選を突破したことのある者

B.新人戦
過去2年以内に各種大会において入賞経験のない一級以下の男女
(有段者は不可)

■出場階級
出場階級およびプロテクター着用規定の詳細はこちら
(ご不明な点があれば主催者までお問い合わせください)

■出場方法
所定の申込書に必要事項をすべて記入捺印し、参加費と一緒に道場単位で現金書留にて事務局へ郵送してください。

申込書のダウンロードはここクリックしてください。

■参加費
5,000円(昼食はありません)

■申し込み締め切り
2015年5月21日(木)必着

■大会事務局
〒814-0104 福岡市城南区別府4丁目4-11
「白蓮会館九州本部」
TEL&FAX 092-852-1488

↑このページのトップヘ