【 大野英章の“昼夜常精進”】

空手道場 白蓮会館(佐賀・福岡) ならびに 日蓮宗仙道山勝厳寺の活動日記。

仙道山勝嚴寺は、佐賀県にある日蓮宗の寺院。各種因縁・未来鑑定/加持・祈祷修法・お祓い・追善供養・水子供養/葬儀・納骨堂・墓地/宗教相談/妙法蓮華經/観心の本尊

国際空手拳法連盟 白蓮会館九州本部は、佐賀・福岡で活動する実戦空手道場。護身錬胆・健康増進・精神修養。ステップ指導で無理なく上達/各会員の目的に応じたクラス編成/新人戦・選手権への挑戦/子供達の礼儀の徹底と体力の向上。

2016年10月

ここ数年で絶滅したかと思われていた、試合に負けて戻ってきた子供を殴る親を、久しぶりに間近で目撃しました。

ちょうどウチの選手の2試合前だったので、なんとはなしにその試合をずっと見ていたのですが、両者とも素晴らしい選手で、拮抗した内容のほんといい試合でした。

負けた子供が戻ってきた直後、父親とおぼしき男性が
『なんじゃいまのは!!!』
とバッチーンとビンタ。
そして髪の毛を掴んで体育館の端っこに引きずっていきました。


いやー。実に寒かった。


隣にいたウチの選手のお父さん
『先生、あーゆーのは普通にあることなんですか?』

『いえいえ。10年くらい前までは結構いましたけど、ここ最近はほとんど見なくなりましたねー。僕も久しぶりに見ました』

『ああ、そうなんですね。いやーびっくりしましたよー』


そこそこの家族の関係性の中のことなので、他人がどうこう指図するなと言われるかもしれませんが、客観的に気分が悪くなる光景です。


で、なぜ気分が悪くなるのか考えてみました。


おおむね、子供に暴力を振るう親は、本人の力の及ぶ範囲以上の結果を求めていないだろうか。
9.0秒でしか走れない子供に、今すぐ7.2秒で走れと命令しても、できないものはできない。


そもそも子供が試合に負けたことは罪なのでしょうか?

『ごめんなさい。次は勝ちます』
という約束をもし子供に取り付けたとしても、子供はその約束を次回、忠実に履行できるでしょうか?

これは子供の意志でどうにかなる範囲外の、明らかに無理な要求ではないでしょうか?


まず怒るべき場合かどうかは、それが罪なのか、そうでないかを判断しなければならないし、次に、ちょっと適切な言葉ではないかもしれませんが、
『意識領域』
『無意識領域』
のどちらなのか分けて考えなければならないと思います。

例えば、子供が肘をついてご飯を食べている時、これは怒らなければなりません。
日本において食事中に肘をつくのは、はしたない行為とされていますから罪。
そして、これは意識すれば今すぐ直せることだから注意すべき。


試合で怒ってもいい場合とは『意識領域』、つまり意識を変えればある程度、結果が変わったであろうと考えられる時のみです。

・右にステップしろ、と指示をしたのに左にばかり移動した
・ローが効いてる、と言ってるのにミドルやハイばかり出した
・技有りを取って(もらって)残り時間を無気力に過ごした

こんなもんじゃないか。ほかにそんなに思いつきません。
だからと言って、過剰にプレッシャーのかかる試合中は冷静な判断力が下がるので、どれも殴るほどの罪ではない。
わたくしが試合後に選手を怒ったことって、20年間で2〜3回くらいなもんです。

要するに試合の中で意識して変えられる部分なんてあんまりない。
だから実際怒る場面なんてほとんどない。

むしろ意識で変えられる領域とは、ほとんど平素の練習中にあるものです。



試合というのは、相手がいて結果があります。その相手は必ずしも均一ではなく、対戦してみなければわかりません。
例えば、陸上とか、ウエイトリフティングとか、いちおう対戦相手がいるんだけれども、本質的に自分の過去の最高のパフォーマンスを、本番で忠実に再現することが求められる競技がある一方で、格闘技はどんな相手と対戦するかが勝敗に大きく寄与する競技です。
必ずしも練習した通りにはいかない。
空手で負ける、ということは、その時は相手が強かった、いうことです。


『自分ではどうにもならないことを
どうにかしようとすればするほど
自分でどうにかなることまで
どうにもならなくなる』


どんなに練習しても
対戦相手がどれくらい強いかによる。
対戦相手との相性もある。

トーナメントの運もある。
ジャッジの主観もある。

そんなことを嘆いてもどうにもならない。

自分でなんとかなることは、自分の仕上がり具合だけだ。
だから、限られた条件の中で、自分でできることは何か考えよう。


今回の試合では、相手の方が上回っていた。
また同じ相手と再びまみえることがあるならと考えて、次は負けないようにと対策をしよう。

それが修業です。


わたくしが嫌悪感を覚える代表的なものは、相手に押されて後ろに下がったことを責めること。
だって、あなたの子供は自発的に下がったわけじゃない。そこには相手がいて、その相手は、あなたの子供を後ろに下げてやろうと思って前に出てきたのですよ。
両者とも同じことを思ってぶつかり合い、結果、片方が自分の意に反して下がらざるを得なかった。

で、下がったことをなぜ批判するの?

セコンドが
『下がるな!!』
と言ったら下がらなくなるの?

選手が
『あぁそうだ。下がっちゃダメだ』
と思い直せば、下がらなくなるの?


そこに相手がいることを忘れてませんか?
現時点で、相手の方が接近戦に強いんですよ。


それはステップや手数も同じ。
道場では華麗にステップして相手のサイドポジションを取る選手が、相手にやられるがまま真っ直ぐ後ろに下がった。
サンドバッグで手数を出せる選手が、なぜか試合で手数を出さなかった。

おそらく、相手の攻撃が思いのほか痛いとか、やたらカウンターが上手いとか、圧がすごくて前屈できなかったとか、きっとなにか選手にしかわからない特殊な事情があるんです。
だからやってる選手は誰だって勝ちたいけれど、ディフェンスに回らなければならなかった。


それなのに、試合が終わった瞬間、親に
『なんで手数ださんかったとかて!!』
とか言って殴られる。

特に低学年の子供なんて語彙が乏しいから理由なんて説明できない。
もちろん親も、手数を出せなかった本当の理由なんて別に興味がないから、もし子供が
『相手の身長が高く、肩口に来る上からのパンチを避けにくくて思うように手数を出せなかった』
などと、子供が本当に事情を説明しようものなら、
『理由がわかってるならやらんかい!!』
と言って、たぶんもっと怒る。

この怒り方は、ひとつも指導じゃない。
これは、ただの親の感情失禁(ションベンを漏らすのと一緒で、怒りの感情をこらえきれずにお漏らしする)。
子供が負けて悔しくて、自分の感情を抑えきれずに八つ当たりしているだけです。



さんざん親が
『次は絶対に下がるなよ!!』
と怒鳴って殴って、直後にまた同じ相手と再試合するとします。

でも、絶対に後ろに下がるなよ、と言われても、意識ではどうにもならない領域のことだから何も変化は起きない。
それどころか、子供は怒られた分だけ自信を無くして、さっきよりももっと悪い試合をするはず。

いくら周りがやんや怒っても結果は変わるわけがないのですから、それは日ハムの日本一を受けて広島の街で大暴れしている酔っ払いと同じレベルです。



だから周りで見ている我々も気分が悪い。

いいかげん、カラテ界から絶滅せんかなこの人種。






さて。昨日行われた不退転杯
image

古賀逸希 優勝!
本田ののか 準優勝!
宮崎真紗斗 敢闘賞!
おめでとうございます!
春稀も勝てなかったけど素晴らしい動きでしたよ。
みんなよく頑張りました。

また、南里家、辻家、せっかくの貴重な休日に遠路応援に駆けつけてくださりありがとうございました。

試合とは『試し合い』。
試し合った結果、表面化した課題を、また今日からひとつひとつ克服していきましょう。それが修業です。

来たる世界大会を記念し、実に4年ぶりに白蓮会館九州本部のTシャツを作りました。
14650170_1139066396188361_186264465528809725_n

14713680_1139069699521364_1521948392685255226_n

価格は3500円。
デザインは前回までと同じもので、カラーは黒生地にシルバー文字です。
ちなみに前回は黒にブルー、その前は黒にアイボリーでした。
こちらが、今から8年前に初めて道場オリジナルTシャツを作って喜んでいるときの様子。

サイズは全16種類です。

子供用7種類
100(身長100cm対応)、以降110、120、130、140、150、160。

一般女性用3種類
WS(153cm)WM(157cm)WL(165cm)

一般男性用6種類
S(163cm)M(170cm)L(179cm)XL(181cm)XXL(183cm)XXXL(186cm)
14671076_1139066456188355_904335696793399198_n

1枚3500円と割高ですが、道場生の皆様がこのTシャツを購入してくださることで得られた利益をW杯の協賛金に充てます。

一次締め切り 11月8日(火)
二次締め切り 12月16日(金)
購入申込書は各道場事務局に置いております。
どうかこの機会にご協力のほど宜しくお願い申し上げます。

また、福岡道場だけのオリジナル、佐賀道場だけのオリジナルTシャツも現在デザイン作成中です。
ヒントとしては福岡道場の Tシャツはこれに準ずるものと心得てください。
佐賀道場のはまだ秘密です。
楽しみにお待ちください。

あっという間に10日も経過してしまいましたが、平成28年10月15〜16日の2日間、福岡市百道浜にあるSRPセンタービル福岡にて、全国重症心身障害児デイサービスネットワーク第3回全国大会が開催されました。

これまで東京で開催されていたこの全国大会、初の九州開催で、地元の事業所が実行委員となり、わたくしもそのメンバーになりました。
実行委員が組織されたのは、今年の春先。
それから開催期日、開催場所の設定。続いて講演の内容、講師の先生との接渉。
後援の依頼、予算の編成、その予算内での全体の構成を考え、何度となく実行委員会議を重ねました。

わたくしは開催の直前まで出張が続き、全てが後手に回った感じで、前日の深夜まで準備にバタバタと追われていましたが、結果的には成功だったのではないかと満足してます。自己採点95点です。

image

それにしても、この大会のMVPは、わたくしが思うに下関じねんじょの石塚忠志さん(写真右から2番目)。
この方がいらっしゃったおかげで、こんなに全てがスムーズに進んだとわたくしは思ってます。
わたくしがいろいろできたのも、実に石塚さんの的確な指示のおかげであり、石塚さんなしにこの大会の成功はなかったと思っております。本当に感謝いたします。

会場は200を超える業界関係者が。
image


会場はフロア全てを貸し切り。
image

なんと言いますか、本日の予定を埋め尽くしたこの表示は、ちょっと誇らしげな気分でした。

こちらは受付ブース。
image

障害福祉業界への就職を希望する学生の皆様にもボランティアでかなりご協力いただきました。
2日間ありがとうございました。


関係書籍の販売ブース。
ここには興味深いタイトルの本ばかりズラリと並び、常に人がいっぱい。
image


総合司会は、ウチのスタッフの古賀純ちゃん。
今年のアタマに開催されたいーはとーぶの2周年式典でも総合司会をやってくれました。
image


司会のすぐ脇で、音響、照明、プロジェクターチェックをやってくれた、有馬くんと光くん。
image

特に、やはりプロジェクターのトラブルは恐ろしい。
2日間で何度もすんなりいかないシーンがありましたが、2人の機敏なフォローのおかげでことごとく大ごとにならず、進行に影響はありませんでした。

主催者挨拶。
全国重症心身障害児デイサービスネットワーク代表理事の鈴木由夫先生。
image


来賓挨拶。
衆議院議員・岩田和親様。
image

佐賀県の議員が、福岡で開催される行事に来賓で駆けつけてくださることは稀。
ちょっと前に、おない年である岩田議員と飲む機会があり、そこで軽く出席するよーも約束をしてくれたのが、本当にスケジュール調整をして、遠路わざわざ出席してくれました。

参議院議員・古賀ゆきひと様。
image

ご存知・元FBS福岡放送のアナウンサーの古賀さんです。日本テレビは24時間テレビを通して我々の業界に多大なご協力をしていまして、古賀さんの関心も非常に高かった。

夜の懇親会では、一計を案じて、スポンサーの皆様にステージへ登壇してもらっての商品販売のプレゼンの時間を。
image

懇親会の司会を務めてくれた鈴木雄介くんに実際にオムツを着用してもらったり。

3分の1くらいまで減っちゃいましたが、最後まで会場に残っていた皆様と記念撮影。
image

もちろん鈴木雄介くんはスポンサー様の商品告知に協力するために、記念撮影でもオムツ着用で最前列に写っています。


懇親会では、実にたくさんの人が嫁に挨拶に来られました。
その際に、嫁に対して、大会開催の労をねぎらってくださいます。
『ほんと素晴らしい大会の開催おつかれさまでした!』
『さぞ大変だったでしょう!』
みたいな感じで。


これ、ちょっと寂しい。


いやいや。
この大会の企画、準備とか、嫁は直接なんも関わってませんよ!
ぼくがむっちゃ頑張ったんですよ!

と、喉まで出かかりました。


……。


いや違う。

嫁はわたくしにこの間の給料を払ってくれた。
他に仕事をしなくていいように計らってくれた。
そのおかげでわたくしはこの大会の準備に専念できた。

だからやはりそういうことなのだ。

経典には
『おのれがやる。もしくは人をしてそれをさしむる。』
は同じ重さであると説かれています。

このことに気がつくのに時間がかかったわたくしはまだまだ未熟者。

ええ。ほんとおつかれさまでした。


また数年後にこの全国大会が九州で開催される時は、もっと良い運営・進行ができるように頑張ります。

同じ実行委員としてご尽力してくださったシャインサポートの川津有紀さん、本部事務局の皆様を始め、この大会の全ての関係者各位に心より御礼申し上げます。

11日(火)の白蓮会館佐賀道場の年少部の稽古はお休み(?)で、みんなで佐嘉神社のお祭りステージの演武に参加します。

いつもなら稽古が始まる時間と同じ18時開始ですが、今日は30分早く、17:30からの演武開始です。
出演の皆様は、17:00に佐嘉神社境内に集まってください。
image

ぜひ年少部拳士の勇姿を観に、皆様もご来場ください。
image

今回は演武終了後、子供神輿の手伝いの依頼がありました。
お時間がある方は、演武終了後そのままハッピとハチマキを受け取って神輿を担いでお祭りに参加なさってください。


そう。

祭りとは、すなわち『祀る』であり、御神体に感謝と懺悔と祈りを捧げる場なのです。
いくら人出が多くても、そこに祈りがなければ祭りではない。
『まるでお祭りのように賑やか』
なだけであって、根本の精神が何もない。
日峯さんの縁日には、この佐賀の地に込められた祈りを讃え、後世のみんなが再認識する祭りの精神があります。
世の中にある『祭り』と呼ばれるイベントは、はっきり言って、ほとんどがただの発表会です。どこを探しても神が不在なのに、それが偉そうに祭りを名乗るなぞ、天地がひっくり返るようなもの。
どうか、そんな日本に伝統的に存在した本当の祭りが衰退してしまわないよう、皆様のご助力をお願い申し上げます。

神社に足を運んでください。
ちゃんと本殿にお参りしてください。
帰りに露店で何か買ってください。
少しでもお金を使ってください。

よろしくお願い申し上げます。


なお、一般部の稽古は通常とおり行います。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

台風接近のため、自主トレーニングとさせていただきます。


わたくしは、まだ九十九里浜におります。
image


なんか天気予報が言うところの、
『何十年に一度の強い台風』
というセリフはもう聞き飽きた。
今年だけで、その『何十年に一度の強い台風』は3回来ましたよ。
年に3回も来るなら、それは普通の台風じゃないか。

しかも、こと佐賀や福岡に関しては、毎回小中学校が事前に休校を決定するくらい大騒ぎするくせに、まるっきりコースが外れ、もう、なにが台風だかさっぱりわからない。
道場ももう何回もお休みにしたのに、結局その時間は全く無風な場合ばかり。

毎回毎回
『明日は、大型の強い台風の接近が〜』
などとテレビが煽りまくるものだから、いーはとーぶの方も利用のキャンセルが続出します。しかし利用者がいなくとも、スタッフはしっかり出勤してくれますので、こちらも痛い。

これは台風くるくる詐欺です。

しかし反面、羽田空港から今日の飛行機が飛ぶのはありがたい。
全国重症心身障害児デイサービスネットワークの全国大会の直前で、わたくしは四国から千葉県へ、合計5日間も出張で不在だったため、やるべきタスクが溜まりに溜まってます。これで1日でも足止めを喰ったらえらいことでした。


地震の予測も難しいが、台風の予想も難しいものだ。


そんな今日の白蓮会館福岡道場、宮崎斗志輝拳士が年少部の自主トレーニングの音頭を取ってくれます。

道場生のみなさま、どうぞよろしくお願い申し上げます。

わたくし中日ドラゴンズのファン歴35年。
昭和57年セリーグ優勝の時からずっと応援しておりますが、なぜかこれまで名古屋のいう街にほとんど縁がなかった。
なんと言ってもセントレア空港に降り立ったのが今回が初めてでしたからね。

そんな名古屋での気づきをいくつかご紹介します。


ホテルの朝食が無料

ま、2軒しか泊まってないくせに、それで名古屋を総括できるわけはありませんが、某ホテル検索アプリで調べてる時でも、朝食無料サービスを謳っているところが多かった。

名古屋と言えば、モーニング。
わたくしは朝ごはんを食べるのが苦手なのですが、せっかく名古屋にいながらにしてモーニングを食べないのはもったいない。2日間とも、無料なのに、それはそれはたいそう豪華なバイキングをいただきました。


空いていたら他人の指定席でもとりあえず座る

名鉄の特急列車に乗った時のことですが、車内で特急の切符を買ったら、車掌さんから
『こっちじゃ指定席がどこかわからないのでね、どこでもいいから空いてる席に座っといてください。で、その席のお客さんが来たら別の空いてる席に移動してください』
ですって。

公然と他人の指定席に座ることを促す名鉄。
以前、全国重症心身障がい児デイサービスネットワークの代表理事である鈴木由夫さんが新幹線に乗った時、堂々と人の指定席に座って肝を冷やしたことがありましたが、なるほど、こういう文化なのだ。


その鈴木先生から名古屋各地を案内してもらいました。
image

わたくしはドラゴンズファンでもありましたが、城郭マニアでもありました。
image

こういう石垣の目に、心踊らされるのです。
image

なかには入らなかったものの、小学生以来の名古屋城にワクワクしました。


あと、超豪邸ばかりの住宅街の中を見物(?)したり、海老フライの名店でご馳走になったり、本当にお世話になりました。
その時のことを抽象的なイラストにしてくださった東京のあべはなえさんの絵。
image

先頭が鈴木先生、真ん中の2人がわれわれ夫婦、最後にぶら下がってるのがあべさんです。
素敵な絵をありがとうございました!


ほかにも名古屋いろいろありましたが、もう忘れてしまいました。



さて。

今週は香川県、週明けから千葉県です。
いってきます!

↑このページのトップヘ