日曜日は主観的に長かった。

てゆーか、土・日・月と長かった。

勇真会の大会のあと、わたくしは一路、中洲へ。

中洲でふぐ会席をご馳走してもらいました。
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メンバーは、冷泉にある無門塾代表の篠原秀嗣塾長と、藤崎の王丸道場代表の王丸由博先生。

ちなみに
フグを奢ってくださったのは、無門塾・篠原先生です。

フグを奢ってくださったのは、無門塾・篠原先生です。

フグを奢ってくださったのは、無門塾・篠原先生です。


三回書きました。
これぐらいでよろしいでしょうか。

とにかく、本当にご馳走さまでした押忍!

なんでまたこんな会合があったのかといえば、ちょっとした悪だくみの打ち合わせですね。
いろいろ都合がありまして、内容は公表でしませんが、いろいろあります。あるみたいです。


さて、ふぐの話ですが。

今回の主役は、話の内容よりも『ふぐ』なのです。

『あなたにとってご馳走と言えば何?』
という質問をぶつけた時に、庶民の発想の中からほとんど出てこない幻のご馳走『ふぐ』。

その、あまりの高級っぷりに、庶民のご馳走の概念に含まれていないのです。

それだけ敷居が高いふぐ料理店。

ご馳走してくださったのは篠原先生です。

サービスで、ふぐの皮をいただきました。
ふぐ刺しの時に、細かく刻んであって、食べるとコリコリしたやつです。
あれが、細かく切らずにそのまま出てきた。

やはりここはしゃぶしゃぶだろうとお湯に晒して食べてみたら、予想に反して、硬すぎて噛みきれない。
いわば、切ってないシマチョウを食べてるような感覚です。

5分ほど黙ってモグモグ噛んでいましたが、ようやく飲み込めました。

そしたら、食べてるあいだ鍋の中で放置されていた、残りのふぐの皮が、なんとすっかり透明に!

イカでもなんでも、普通は透明なものを煮込むと白くなりますな。

ふぐの皮は逆です。
煮込むと透明になるんです。

こーれがまた美味かった。

あと、ヒレ酒などという、庶民のわたくしには馴染みの薄い、おいしい酒を何杯もいただきました。

そうこうしてる間にコース終了。
タクシーで二軒目に移動です。

このでも再びごちそうになります。

寝不足のわたくし、篠原先生のカラオケの最中に不覚にもアクビをしてしまい、首を絞められました。

今日のお言葉
『こぉら、きさーん!どの口が言いよるとかて!』(どの口が〜以降はできるだけ早口で)

ともあれ、楽しい夜でした。

篠原先生、王丸先生、楽しいひとときをありがとうございました!



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